とある神社では巫女を集め修行という名の性行為を施し氏子を集め性奉仕させ神社の存続を保っていた。新人巫女の「乃亜」と「みかこ」は心得違えが多く、教育係の巫女「れな」先輩巫女の「みひな」は宮司にそのことを伝える。「そろそろ巫女としての心構えを説く必要がありますね…」と性なる儀式を始めるのだった。