前々から近くに住んでいるお尻の大きなおばさんのことが気になってたんだ。そのお尻をどうにかしたかったから、無邪気を装って泣きついて秘密基地に連れ込むことにした。親身になって僕を心配してくれる優しいおばさん。そんなおばさんに感謝の意を込めて沢山気持ちよくしてあげたら凄く悦んでたから驚いたよ。