近所に住んでいる美人奥さん。前々から気になって仕方がなかったので困っているフリをして僕の秘密基地に連れ込みました。子供の僕を親身になって心配してくれたお礼をしなきゃ!ということで、人が来ないのを良いことに秘密基地でねっとりじっくり時間をかけてたくさん奥さんを気持ちよくしてあげました。