年の離れた若槻夫妻。リストラにあった夫を支え、献身的な妻みづなと仲良く暮らしていた。年齢的な事もあり再就職を焦っていた夫だったが、IT関連の会社に再就職するのだが…初出勤の際に社長から渡された誓約書にサインする夫。これが不幸の始まりだった。よもや堅気とは思えない社長秘書が向かった先は若槻家。秘書はみづなを見定めると、宣誓書を盾に強引に犯した。理不尽な借金を背負わせ、妻みづなを肉奴隷にと画策したのは社長であった。逃げる事も叶わず、妻が侵される姿を見守るしかない夫。繰り返し行われる性調教にみづなは次第に溺れて行く。あんなに愛した妻が他人の男根を咥え受け入れ喜ぶ。下半身を露出したまま拘束され、男達から罵倒され、蔑まれ、妻だった女からも拒絶された私は、見せつけられる性行為にチ○ポを痛いほど勃起させるしかなかった…。