小さな体躯に不釣り合いなグラマラスボディの美熟女・成宮いろはが、鉄板のセックスに挑む。おっとりとした顔はセックスが始まると見事に豹変。長い舌で男を翻弄しつつ、自身も終わりの見えないセックスに溺れていく…。四十路手前には到底見えない白い肌が紅に染まる頃、彼女はこれが何度目かわからないほど、数え切れない数の絶頂を迎えていた…!