自分の不注意で起こしてしまった自転車事故に反省し落ち込んでいる‘みのり’。しかし、実際はそれは当たり屋によって仕組まれた罠だった。被害者を装った男に示談での解決を提案され、学校にも親にも知られたくないみのりはそれを受け入れるも、要求された金額など支払えない。すると男たちはカラダでの解決案を持ち出してきた。謝罪の気持ちはありつつ、快感を感じてしまう自分に嫌悪感もあり、反省させられながら調教されていく。