元会社の部下で15歳年下の杏と結婚した慎太郎。自分にはもったいない程に若く美しく、何より服の下に男好きする豊満なカラダを持った杏は慎太郎にとって自慢の妻だった。そんな杏をいやらしい目で見つめる男達…。町内会長も、近所の住人も水道屋も、配達員も…誰もが杏を性の対象として見ている。最近年には勝てず性欲が減少してきた慎太郎だったが杏が他人棒で犯される事を考えるだけで股間は硬くなるのだった。そして…。