若い頃から地味でモテない童貞の僕。ある日、部屋の外に出ると一週間前に隣に越してきたというさとみ夫人に出くわす。彼女はノーブラで玄関前を掃除するのが日課で、僕はそんな彼女のことが気になって仕方なくなる。ある日、隣から喘ぎ声が聞こえてきた時、僕は我慢できずにベランダの塀を乗り越え部屋を覗きみると…。