週二回やって来る息子の家庭教師のスガは美しく熟れた母・なぎさに一目ぼれしていた。息子の目を盗んでは「壁ドン」で迫ってきて、なぎさは素直でイケメンなスガの大胆な行動に困惑していた。しかし、強引に股間を触らされた瞬間、なぎさは衝撃を受ける。「巨根」だったのだ…。何不自由のない幸せな暮らし中で唯一、夫の肉棒で満たされた事がなかったなぎさはスガの若く逞しい肉棒の快感に次第に溺れていってしまうのだった…。