『吉川 あいみ』のドMな本性を呼び覚ます…。観衆が見つめる先には淫猥なひとりの女。体の至る所を麻縄で締め上げ、快楽地獄へ誘う興行が始まる。会場を包み込むのは玩具のモーター音と女の嬌声。固唾を呑んで視姦する観客を感じ、彼女の膣は体液で溢れ返る。羞恥から始まった感情は興奮で満ちていき、さらなる辱めを求めるようになる。体に食い込む縄の痛み、手指や玩具による手荒い刺激、絡みつく観客たちの視線。その全てが彼女の理性を壊し、快楽の世界へと没頭させていく…。