あなたの好きなように私を扱って欲しい。優柔不断なところがあります。自分では何も決められなくて、男の人に全て決めてもらいたい。たとえ間違っていてもいいの、私は従うのが好きだから。でも、言う通りに出来た時は褒めて欲しい。あなたの好きな服を着て、あなたの望むことをして、いつもあなたの気配を感じて飼い犬みたいにあなたの足音を待っている。こんな私をどうか、絶対に許さないでね、こんな私にずっと罰を与えてね。