渋谷のハチ公前で待ち合わせする少女『かんな』。他愛もない雑談でその日に出会ったオジサンと打ち解けあい、ホテルではなく男の部屋へ…彼女曰く「家がわかっていれば、悪い事されても逃げられないでしょ?」と言葉にする。人生で初めて膣内に注ぎ込まれる大量のザーメンに戸惑いつつも、小さな身体で必死に精子を受け止める。