去年の暮れの忘年会で、ハメを外して飲み過ぎたルカちゃんを家まで介抱した時のこと。家に着き、部屋に入ったところまでは良かったが、ルカちゃんは玄関で靴を履いたままのびてしまった。とにかく靴を脱がせ部屋に入り、どうにかソファーに降ろす。ストーブに火を入れ、毛布を出してきて掛けてやると毛布を持った俺の腕をルカちゃんが離さない。「これは…?」意識はほぼ戻っているでようだが、俺を帰したくないらしい…?いや、酔っているのか…?「帰っちゃイヤ…朝まで一緒にいて。一緒に寝よっ!!」うわ言のようにつぶやくルカちゃん。この段階で俺は「目が覚めたら、ヤッちまおう!」と決意した。指示通り布団を敷き、ルカちゃんを布団に寝かせ、俺も隣に横になる。「ううん…なんか窮屈。服脱がなきゃ…。」こいつ、わざとやってんのか?とも思ったが、やはり酔ってるらしくそんなことを言いながらも自分ではジーンズのジッパーを下ろせないくらいだった。どぎまぎしながらも…セーターを脱がせ、Tシャツを脱がせ、ブラジャーをはずし、ジーンズを脱がせてタンスの中から別なTシャツを探し出して着せる。キレイなメロンのようなバストがぷるんと揺れる。「ねえ、俺も脱ぐの?」「そーだよ、寝るときはラクな服装にならなくっちゃ」「でもさあ…」「な~に?」「俺、勃起しちゃってて、脱いだら絶対におそっちゃいそうだよ。今だってすんごい我慢してるんだけど?」返事はない。寝息を立てている。もう返事も聞かずにディープキスしてみる…酒臭い。メロンのようなバストを揉みしだき、乳首を舌と唇で転がす。確かめてみると、パンティの中は洪水で、いつでも受け入れOKっぽい。片足を抜きながらおれもトランクスを脱ぐ。ギンギンのペニスの先端で割れ目に沿って縦になぞりながらクリトリスを刺激すると、吐息ともつかない声が出る。「ほしいんだろ、これが!わざと酔ったふりしたのか?」「こうなりたいとは思ってたけど、ホントに酔っていたの…。」おれは頭を入れた状態で、ペニスを膣の入り口あたりで遊ばせ、最後のお願いをいわせる。興奮状態の女は、中途半端に放置されることがたまらなくなって必ず「もっと奥までいれて、お願い!!」という。言わなかったヤツは、今までにはいない。最後のお願いを言わせたら、後はこっちのペースだ。一気に串刺しにしてピストン運動。我慢しすぎで、限界はもうすぐそこにある。しかもルカちゃんの膣は中に亀頭を刺激するくびれがあり、こいつが亀頭に当たって、めちゃくちゃ気持ちよい!限界だ!!有無を言わさず「中で出すぞ!」ドクッ、ドクッ…俺は女が自分で腰を引かない限りはそのまま中出しをすることに決めている。ペニスを入れたまま、さらにディープなキス。「気持ちよかった…このまま、もう一発いくか。今度はルカちゃんもたっぷり楽しませてやるからな!!」ヌチャヌチャ、ズコズコ、ペチャペチャ…。「ひい、ひい、いっくう!ま、また、いくうううう…」こうして、ペニスから煙が出るようになるまでヤリ続け、次の日は二人とも「風邪を引いてやすみます」と連絡を入れた。女は恐ろしい。結局ヤられたのは俺だった。