海外に転勤した父親からの依頼で、受験勉強中の息子・京介を家政婦として世話する事になった深雪。今年で4浪の京介は、焦っていた。1日15時間の猛勉強。無理をした京介の視力は、著しく低下した。数日経っても回復する事はなく、病院に行ってもただの疲労だと言われ困り果てていた。そんなある日、タイトスカートを穿いて家事をする深雪のムッチリした太ももからチラチラ見え隠れするパンツが、京介の目に飛び込んできて…。