夫が亡くなって頼りになるはずの婿がしっかりしていない事に、しおりは怒っていた。今日も一人ゲームをする婿にしっかりしてと叱責した。すると日頃のしおりの言動に鬱憤が溜まっていたのか、婿がしおりに襲いかかってきた乱暴に愛撫され、半ば強引に挿入されてしまった。行為が終わりそそくさと婿は部屋を出て行った。その夜、寝付けないしおりの元に婿が現れ行為の事を謝った。怒られると萎縮している婿をしおりは抱きしめると、自らキスをし、驚く婿の体を愛撫する。そしてしおりは婿お身体を味わう様に絶頂に達するのであった…。